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手形管理

「記載期日」と「期日」の違いとは

記載期日・・・手形券面に記載されている支払期日
期日・・・手形の決済日

「記載期日」が銀行休業日だった場合、手形の決済日は銀行翌営業日となります。
手形の達人では「記載期日」と「期日」の項目を設け、「記載期日」が銀行休業日の場合は翌営業日を自動的に「期日」に設定するようになっています。

手形決済時の仕訳日付は「期日」の日付で起票します。

銀行営業日を考慮せず、「記載期日」で管理する場合

[導入]-[会社情報の登録](「電子手形の達人」の場合[総合]-[導入処理]-[会社情報登録]-[会社情報登録])の基本設定タブにある[期日指定]の項目で、「記載期日と期日を同日にする」にチェックをつけ登録してください。
以後の手形データ登録より、「記載期日」と「期日」は同日が設定されるようになります。

解決できない問題や、その他疑問点がございましたら、サポートセンターにお問い合わせください。

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