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手形管理

仕訳自動登録で未受入データ発生時の原因特定方法

仕訳自動登録を実行すると、[仕訳自動登録結果]画面が表示されます。
未受入データが発生した場合は、[詳細]をクリックし、エラー内容を確認してください。

「伝票入力期間外の日付が指定されています。」
原因(1)
自動登録した仕訳は、接続先会社データの会計期間外の日付である。
 (決算月の前後で、前期会社データに今期の仕訳(または今期の会社データに来期の仕訳)を
 自動登録してしまった。)
解決方法(1)
接続先会社情報を変更してください。
変更手順はこちら
原因(2)
日付形式が財務会計システムと異なっている。
解決方法(2)
[導入]-[会社情報の登録]の財務会計タブにある[日付形式]を、財務会計で設定している形式と合わせてください。
形式を合わせたあとで、再度[連動処理]-[仕訳作成]を実行し、[仕訳自動登録]を行ってください。
「存在しない○○が指定されています。」
原因
財務会計システム側に登録されていない科目(部門・総勘定科目・補助科目)を登録しようとしている。
解決方法
財務会計システム側にも同様のコードで科目を追加するか、手形の達人上で指定している科目に誤りがあれば修正してください。
「ユーザー名の書式が不正です。」
原因
財務会計システムがLANPACKの場合、手形の達人側で利用者名を設定する必要があります。
解決方法
[導入]-[会社情報の登録]の財務会計タブにある[利用者名]に、財務会計システムを起動する際のユーザー名を登録してください。

解決できない問題や、その他疑問点がございましたら、サポートセンターにお問い合わせください。

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